張本人
胡錦濤主席が来日前に会見…「関係発展の大局が重要」(読売新聞)
一部抜粋。
「日中間の歴史に関して胡氏は「両国には2000年以上の友好往来の歴史があり、中日友好は両国人民に幅広く支持されている」と語り、長い日中交流史に重きを置く姿勢を見せた。
中国製冷凍ギョーザによる中毒事件については、「双方は、できるだけ早い真相解明のため、調査と協力を強化する」とした上で、「食品安全のための長期的メカニズムを構築し、日本側と協議、協力を進めたい」と述べた。
東シナ海のガス田開発問題では、「共同の努力で、双方が同意できる案を見つけ出し、必ず適切に解決されると信じている」と語ったものの、具体策には言及しなかった。
一方、チベット問題では、4日の中国政府とチベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世側の協議に言及し、「前向きな成果が得られるよう望む」と語った。ただ、多くのチベット族住民らが不満を抱く現行の「民族自治」制度を堅持する考えを改めて明確にした。」
「友好」「交流」「共同」「双方」「協議」「協力」…。
これらの言葉を口にして、聞く者をここまで鼻白ませる者を私は他に知らない。
というわけで、チベット虐殺の張本人がやってくる。
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