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医療

2021年6月16日 (水)

死の 三徴候

https://www.yamadaiin.net/letter/2732/

 

昔から死の 三徴候というと「心拍停止」「呼吸停止」「瞳孔散大・対光反射消失(中枢機能停止)」を指 しています。
死の確徴とは心拍動、呼吸運動、中枢神経機能(瞳孔 反射)の3者の停止(死の三徴候)だけではダメでこれらの機能停止が永久的であることを証 明しなければなりません。具体的には15分以上持続する心臓及び呼吸機能の停止が必要です。なお死斑、死後硬直が揃うと死の判定がつきます。

2021年1月26日 (火)

心身統合の喪失と回復

https://hiroshi-yamane.net/pdf/Shinshintogo-Soshitsu-Kaihuku.pdf

2021年1月12日 (火)

中枢神経障害性疼痛(心因性疼痛)

その時の医学では明らかな原因が分からないため、痛みの原因は心の病気であるといわれた時代があり、その頃の名残で心因性疼痛と呼ばれていました。
最近は脳科学の急激な進歩により様々な脳の機能が解明され始めており、脳の機能異常が痛みの感受性を変化させる(敏感にする)可能性が考えられています。
いわゆる精神疾患と呼ばれていたうつ病や統合失調症等も、最近はパーキンソン病などと同様な脳の機能(器質)異常とされ始めているのと同じで、高血圧や糖尿病などと同じ、体の異常に起因する疾患と捉えられ始めています。

https://www.momotarou-painclinic.com/sick/reason/pain24.html

2020年12月28日 (月)

収縮期血圧(最高血圧・上の血圧)と拡張期血圧(最低血圧・下の血圧)

https://kekkan-kenko.com/medical/23/

上の血圧が高いのもいけませんが、下の血圧が低いのは、血管が硬くて、血液をため込めなくなっているから、とご理解ください。

2020年12月24日 (木)

自律神経過反射

http://www.rehab.go.jp/beppu/book/pdf/livinghome_no25.pdf

2020年12月19日 (土)

自律神経失調症

不規則な生活習慣やストレスなどにより、自律神経のバランスが乱れるために起こる、様々な身体の不調のこと。はっきりした内臓や器官の病変によるものではないため、症状の現れ方もとても不安定です。(『自律神経失調症』というのは公式な病名ではありません。)
http://www.minamitohoku.or.jp/up/news/konnichiwa/201104/homeclinic.html

2020年11月25日 (水)

気圧と体調変化について

気圧が変化すると、人間の体はストレスを感じるため、それに抵抗しようとして自律神経が活性化されます。自律神経系には、交感神経と副交感神経があり、交感神経は血管を収縮させ、心拍数を上げて体を興奮させる働きがあります。一方、副交感神経は血管を広げて体をリラックスさせる働きがあります。この交感神経と副交感神経の調整がうまくいかないと、さまざまな体調不良の原因となってしまうのです。
https://toyokeizai.net/articles/-/165183

気圧低下で交感神経が優位になる

https://beauty.hotpepper.jp/kr/slnH000457946/blog/bidA028158966.html#:~:text=%E6%B0%97%E5%9C%A7%E3%81%8C%E4%BD%8E%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%80%81%E4%BA%A4%E6%84%9F,%E4%B8%8D%E5%AE%89%E3%81%AA%E3%81%A9%E3%81%8C%E5%B0%91%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%80%82

 

気圧が低くなると、交感神経が優位になり、血圧や心拍数が上がる。
逆に気圧が高くなると交感神経の活動が抑えられ、その結果、リラックスして心拍数が減り、痛みや不安などが少なくなる。

2020年11月24日 (火)

片麻痺について

https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/e_project/pdf/h14kaigo_h_4_4_07-2.pdf

左脳と右脳では障害を受けたときの症状が異なる

https://medicalnote.jp/contents/150610-000004-PNNCLG

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