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リハビリ

2020年1月16日 (木)

リハビリとは

2020年1月13日 (月)

麻痺

という単語の持つ通俗的イメージ(「痺」という漢字の印象が関係しているのかも)が陳腐な精神論を召喚するのだろう。それが無責任な医療関係者の口を経て奇妙に権威づけられ、思考怠慢者の一次情報(この耳で専門家から直接聞いたのだから間違いないという自己の「経験」の絶対化)として利用されるのだ。迷惑な話である。
だからやはり「不随」の方が表現としてしっくりくる。

2020年1月11日 (土)

余剰幻肢

https://www.kotsujikolaw.jp/qanda/2018/01/entry-1307.html

2020年1月 4日 (土)

保険適用外

https://www.sankei.com/life/news/190629/lif1906290004-n1.html

2020年1月 3日 (金)

脳の構造と機能について

2019年12月13日 (金)

肉体的ストレスと心理的ストレス

https://www.healthcare.omron.co.jp/resource/column/life/30.html

2019年12月 3日 (火)

降圧剤と認知機能

2019年11月15日 (金)

左肩の

亜脱臼を庇って、重い左腕をスリングで吊っているが、それを支える右肩が痛い。結局痛みの総量は変わらず、同一人物内で分配してるだけ。

2019年11月14日 (木)

戦略的跛行?

痛みで無意識に足を引き摺るんじゃないんだ。
片足が不随の状態で、支持期底面を一定以上に保ちながら移動することで転倒リスクを抑え込んでいる。
いわば戦略的跛行である。

2019年11月13日 (水)

寒くなると血圧が上がる

高血圧にとって、ストレスは危険因子のひとつです。ストレスを受けた身体から疲れをとるためにも、充分な睡眠をとってください。また、睡眠時は血圧が下がります。活動時に上昇した血圧によって傷ついた血管壁を、修復する時間でもあるのです。  血圧は高齢になるにしたがって変動しやすく、一般的に上がるものなので、壮年期から充分な注意を払ったライフスタイルを心がけておきましょう。また、現在、医師から降圧剤を処方されている場合は、自己の判断で服用を中止したりすることは危険ですから、必ず医師に相談してください。  血圧は精神状態や活動の種類によってとても変動しやすいものです。あまり神経質に血圧の数値にこだわるのも問題ですが、まめに自分の血圧を測定して、正確な値を知っておくことも大切です。 冬場の高血圧が危険な理由は、寒い時季には高血圧の人に限らず血圧が上昇する、ということにあります。寒くなると血圧が上がるのは、一つに寒さへのストレスが関係しています。  ストレスは、日常さまざまな形で私たちの身体を刺激していますが、そのストレスによって分泌されるホルモンがあります。このホルモンは血管を収縮させ、高血圧を誘発します。調べによると、冬はこのホルモンの量が増え、それは寒さによるストレスが原因と考えられています。  もう一つ、冬に血圧が上がるのは、塩分摂取量が増えるからです。これは、塩分を多く摂っているというより、食事の量が全体的に多くなっているからといったほうがよいでしょう。
http://www.yamanashi.med.or.jp/tsuru/onepoint/onepoint9.htm

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