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日記

2018年12月18日 (火)

20181215

防火管理者としての職責を果たせぬ状態にある旨、管理人に手紙を出し、管理会社の担当者と管理組合の理事長に伝言してもらった。伝言した旨の手紙を受け取った。

20181218

8時30分起床。血圧を計ってから仕事。夢の中でも車椅子でトイレを探してた。

2018年12月17日 (月)

20181217

目薬を処方してもらったが、ウインクできないからさすのに一苦労である。

2018年12月16日 (日)

12月16日

7時起床。意識的に日光を浴びようと思う。妻を起こさぬよう、居間の電気をつけないでいる。それでは目も悪くなってしまうから、ヒーターを持って書斎に移動。たったそれだけのことが、俺にとっては一仕事なのである。

2018年12月15日 (土)

12月15日(土)

今日は休日だったから、午後まで惰眠を貪った。
休み明けに血液検査を予約してあるのだけど、妻の仕事が押していて、採血に行くのが難しそう。ただ血を採るだけなんだから、薬をもらいにいったとき、ついでにやってくれりゃいいのに、いちいち「予約」というのが鬱陶しい。というか、そういう事態を招いてしまっている己の存在こそが鬱陶しいのである。正直、自分で持てあましている。
「価値」というものが市場での交換価値を示すのなら、確かに俺には何の価値もない。自虐でも何でもないタダの事実である。

 

2018年12月14日 (金)

ロボット掃除機

がやってきたのだ。
Photo

12月14日(金)

9時起床。
ベッドで身支度しながらありがたいと思うのは入院中と違って寒くないこと。ていうか、まず、朝の六時にたたき起こされないし。

2018年12月12日 (水)

午後まで

惰眠を貪っていた。
「規則正しい生活」という観点からは「悪」とされるのだろうが、結局こうすることがいちばん疲労解消に有効な気がする。

2018年12月 9日 (日)

4時

枕元の目覚まし時計に目をやったら4時。3時まで深夜ラジオを聴いていた記憶はあって、だから一時間ばかりうとうとしたのかと思ったら夕方である。つまり丸一日惰眠を貪ったわけだが、眠りが浅かったのか、あまり「よく寝た」という感じがしない。妻はどこかに出かけたようだ。手術の後には十日間も眠り続けたのだから、その要領でいっそ、寿命の果てまで眠らせてくれればいいのにとも思う。

2018年12月 8日 (土)

執筆

ほんの少しだけ原稿書き。それで疲れてしまう。創作ってSNSなんかに駄文を書き散らかすのとはぜんぜん勝手が違うのだ。アタリマエだが。

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