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日記

2020年4月 1日 (水)

シュルリアリスム展@新国立美術館

2011年2月9日(水)~5月9日(月)5月15日(日) https://www.nact.jp/exhibition_special/2010/surrealisme/

新年度

のスタート。外は雨。

外出自粛要請(3月26日)

https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3938442.html

2020年3月31日 (火)

LINEの履歴

入院中の2018年1月2日まで妻とのLINEのやりとりを遡ることができた。何度かデータが飛んでいるからダメかと思っていたが。履歴をテキストで吐き出して保存しておいた。単に「思い出」としてだけでなく、創作の種になるかもしれぬから。

2020年3月30日 (月)

6時起床

というか、眠れぬまま、朝を迎えた。
睡眠不足はよくないが、仕方がない。このまま今日は起きてしまおう。思えば入院中は毎朝この時間に叩き起こされていたのだった。半年間の入院で、一日も欠かさずリハビリを受けたが、失われた身体機能は全く、1ミリも回復することはなかった。
とりあえず一杯のコーヒー、それから煙草を一本。入院中には叶わなかったシャバの「自由」である。それから日課の血圧測定。こんなコンディションで、さぞ数値は悪いだろうと予想すれば、意外にも厚労省ガイドラインの定める「正常」内である。わからないものだ。

病室は寒くて、早朝、トイレに起きた同室の患者がベッドに戻りたいと泣いていたのが思い出される。ホスピタルにホスピタリティなし、と悟ったものだ。もう二度とあんな体験はご免だ。もしも安楽死の選択肢があるならば、間違いなくそちらを選ぶだろう。

2020年3月29日 (日)

今日は雪

2018年2月に病院で経験した大雪を思い出す。
ところで、知り合いの看護師が先日心臓マッサージした患者が入院後に亡くなったそうである。しかし一時的に蘇生した結果、奥さんや子供が臨終に間に合ったとのこと。
まさにそうした「一時的に甦生した」状態の時間を今、自分は生きているのだなと感じる。
あの大雪のとき、妻は病院に来られなかった。
今日は自宅の部屋の窓から一緒に雪を眺めることができている。幸せだ。

20200329

生き延びた幸運

には感謝している。と同時に生き延びてしまった不運を呪いもするのだ。

外出自粛要請が出されたり、なんとも不気味な3月最後の日曜日、川崎ではまさかの雪である。

2020年3月28日 (土)

外出自粛要請

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200328/k10012355321000.html

 

 

なんとも物々しく、経験したことのない不気味さである。

2020年3月23日 (月)

浴室

我が家の浴室には手すりがあって、なおかつシャワーチェアもあるからどうにか湯舟に入れているが、これらのないホテルの浴室では、やはりちょっと無理だな。

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