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医療福祉

2019年10月20日 (日)

障害等級

障害等級 1級
身体の機能の障害又は長期にわたる安静を必要とする病状によって、日常生活ができない程度のもの。 (他人の介助を受けなければ自分の身の回りのことができない程度)
障害等級 2級
身体の機能の障害又は長期にわたる安静を必要とする病状が、 日常生活が著しい制限を受けるか又は日常生活に著しい制限を加えることを必要とする程度のもの。 (必ずしも他人の助けを借りる必要はないが、日常生活は極めて困難で労働により収入を得ることができない程度)
障害等級 3級
労働が著しい制限を受けるか又は労働に著しい制限を加えることを必要とする程度のもの。 また、傷病が治癒していない場合は労働が制限を受けるか又は労働に制限を加えることを必要とする程度のもの。

 

https://nenkin-support.jp/knowledge/grade/

2019年7月28日 (日)

川崎市障害福祉の案内

http://www.city.kawasaki.jp/kurashi/category/23-2-33-1-0-0-0-0-0-0.html

2019年7月20日 (土)

障害年金をもらうための要件

https://www.syougainenkin-shien.com/requirement

障害年金をもらうためには以下の3つを満たしていなければなりません。
1. 初診日要件
2. 保険料納付要件
3. 障害状態該当要件

2019年7月19日 (金)

障害年金の対象となる病気やケガ

https://www.nenkin.go.jp/faq/jukyu/kokunen-kyufu/shougai-kiso/20161114.html

障害年金の対象となる病気やケガは、手足の障害などの外部障害のほか、精神障害やがん、糖尿病などの内部障害も対象になります。 病気やケガの主なものは次のとおりです。  1.外部障害   眼、聴覚、肢体(手足など)の障害など 2.精神障害   統合失調症、うつ病、認知障害、てんかん、知的障害、発達障害など 3.内部障害   呼吸器疾患、心疾患、腎疾患、肝疾患、血液・造血器疾患、糖尿病、がんなど
 

2019年7月12日 (金)

受付控

年金事務所から7月9日付の受付控えが7月12日届きました。

2019年4月15日 (月)

川崎市立多摩病院

http://marianna-tama.jp/

2019年3月29日 (金)

障害認定基準

https://www.syougainenkin-shien.com/standard

2019年3月17日 (日)

障害基礎年金の受給要件

初診日から1年6ヶ月を経過した日(その間に治った場合は治った日)または20歳に達した日に障害の状態にあるか、または65歳に達する日の前日までの間に障害の状態となった場合。
※例えば、初めて医師の診療を受けた日から1年6ヶ月以内に、次の1.~8.に該当する日があるときは、その日が「障害認定日」となります。
人工透析療法を行っている場合は、透析を初めて受けた日から起算して3ヶ月を経過した日
人工骨頭又は人工関節をそう入置換した場合は、そう入置換した日
心臓ペースメーカー、植え込み型除細動器(ICD)又は人工弁を装着した場合は、装着した日
人工肛門の造設、尿路変更術を施術した場合は、造設又は手術を施した日から起算して6ヶ月を経過した日
新膀胱を造設した場合は、造設した日
切断又は離断による肢体の障害は、原則として切断又は離断した日(障害手当金又は旧法の場合は、創面が治癒した日)
喉頭全摘出の場合は、全摘出した日
在宅酸素療法を行っている場合は、在宅酸素療法を開始した日
そもそも「障害の状態」になっていなけりゃ、受給できるわけがないのだ。当たり前の話だが。

2019年3月 7日 (木)

稲田堤メディカルクリニック

http://houeikai.org/

2019年3月 6日 (水)

リハビリパンツ

「まれに失敗してしまう」「尿もれがある」という方なら、まずは安心のために「パッド」を使ってみることからはじめてみましょう。
普段使っている下着に「尿とりパッド」を使う方法がおすすめです。
もし失敗しても、パッドだけ交換でき、ズボンや下着は汚れません。
下着に「尿とりパッド」をテープで取り付けるだけなので、介護用(大人用)おむつに抵抗がある方でも、安心を得るための対策として、受け入れていただきやすいかと思います。
ほかにも「リハビリパンツ」という選択肢があります。
いわゆるパンツタイプの紙おむつですが、薄手のものが多く、下着をつける感覚に近いです。
トイレの失敗の頻度が高い方は、「尿とりパッド」よりも「リハビリパンツ」のほうが、より安心だと思います。
頻繁にトイレに行けないような場合は、「リハビリパンツ」と尿とりパッドを併用するとより安心です。
初めておむつを試すタイミングでは、パンツタイプとはいえ、紙おむつに対する抵抗感があっても不思議ではありませんね。
ご本人の意思によるものであれば、おむつ選びもスムーズに進められますが、ご家族やお世話する方からのはたらきかけによる場合は、無理強いしてしまうと、ご本人の自尊心を傷つけることにつながりかねません。
「使い捨てであったかいパンツがあるけど、使ってみませんか?」など、できるだけご本人の気持ちをくみ取ってあげることが肝心です。
介護用(大人用)おむつは、身体の状態やご本人の気持ちを考慮して、どのようなものを使うのかを考えていくことが大切だと思います。
● 介護用(大人用)おむつの選び方・使い方は十人十色
要介護の状態になっても、できるだけ排せつはトイレでしていただくことをおすすめします。
「リハビリパンツ」はトイレにいける方のために、上げ下げするだけで簡単に着脱できるおむつです。
トイレの失敗を恐れて外出を止めたり、生活意欲を失ったりすることは良くありませんし、活動量が減ることで身体の機能を衰えさせてしまうことも考えられます。
不安を払拭し、安心を得るためにも、「リハビリパンツ」を上手に使ってみましょう。