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スクラップ

2019年10月17日 (木)

クッションの綴じ目

俗情との結託

大西巨人の文学用語。大衆におもねった通俗的な表現のこと。

 

http://d.hatena.ne.jp/keyword/¯%BE%F0%A4Ȥη%EB%C2%F7

身振り

2019年10月16日 (水)

身体図式

2019年10月15日 (火)

幼児の対人関係

2019年10月14日 (月)

私と共にある

2019年10月11日 (金)

dangerとrisk

https://www.gabastyle.com/english/synonym/synonym023/

“danger” は程度を問わず「危険」を表す最も一般的な言葉で、物に損害を与えたり、人を死傷させたりするような深刻な状況や ”catastrophe”(大惨事、大災害)が起きてしまうような「危険」に対してよく使われます。“risk” とは異なり、通常 “danger” を受け入れたり、敢えて冒そうとする人はいません。 ちなみに、海や川などによくある「泳ぐな、危険」といった看板には、この ”danger” が使われます。 類義語としては ”peril”(怪我や死に関わるような大きな危険)が、対義語としては “safety”(安全、無事)が挙げられます。

一方 ”risk” は予測可能な悪い出来事や結果がもたらされる「可能性」を表します。「可能性」と言っても、“chance” や “opportunity” などとは異なり、”risk” の場合は常に悪い意味での「可能性」を示唆します。
danger”の場合とは違って、全体としてより好ましい結果をもたらすように、一定程度の好ましくない出来事が起こる可能性を受け入れたり、そうしたことが起こる可能性をコントロールすることができます。

台風で私たちの身体に起こること

気象病とは、気圧や湿度、気温などの変化に影響を受け、引き起こされる不調や病気です。代表的なのが、気圧の変化をきっかけとする痛みです。

 

「私は“天気痛”と呼んでいますが、国内では約1000万人もの人に症状があると推定されています。ほかにも心臓病や脳卒中、うつなどの精神疾患、喘息、歯周病など、多くの病気が気象の変化により悪化することがわかってきています」(ウェザーニューズ気象病顧問アドバイザー・愛知医科大学客員教授・中部大学教授の佐藤純先生)

 

佐藤先生が、気象病に大きく影響していると考えているのが、気圧の変化です。

 

例えば人体そのものが、気圧の変化により膨張・収縮しており、肺や血管なども影響を受けます。これらはストレスとして自律神経に作用し、気象病を招くのです。

 

気象病の患者さんは、数ヘクトパスカルの差でも頭痛やめまいなどの不調に苦しめられますが、台風では数十倍の変化が急速に起きます。

 

「台風で症状が悪化しやすいのが、脳梗塞や心臓病等の循環器系の病気とめまい、ぜんそくなどです。もともと心疾患のある人は、命に関わることもあります」(佐藤先生)

https://weathernews.jp/s/topics/201908/140085/

communication

2019年10月 9日 (水)

シニフィアン

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