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スクラップ

2020年3月31日 (火)

終息/収束

https://www.nhk.or.jp/bunken/summary/kotoba/term/072.html
「終息」は「完全制圧」であるのに対して、「収束」の場合には、ほぼ事態が収まっていることを意味します。

2020年3月30日 (月)

コードなき差異

ひらがな書きが適当な語

http://www.yamanouchi-yri.com/yrihp/techwrt-2-4s/t-2-4s03fb.htm

副詞、接続詞以外にも常用漢字表にない字種・音訓が使われている場合がよくあります。また、「出来(でき)る」とか「-の様(よう)に」などの語は、常用漢字表の漢字あるいは音訓であってもそれを使う由来・意味は現在さほど考慮されていません。このように習慣だけで漢字書きにしている語はひらがな書きが一般的です。

2020年3月28日 (土)

私の身体の輪郭は通常の空間的諸関係が超えることができない一つの境界をなしている

2020年3月27日 (金)

我々は人間として生きるという「刑に処されている」

2020年3月25日 (水)

別れめ

仰げば尊しの歌詞に出てくる「今こそ別れめ」の「め」は「~しよう」という意志、決意を表す助動詞。「別れ目」とは書きません。 この「め」は古語の助動詞「む」の已然形になります。助動詞「む」は「意志」を表す言葉。徒然草では「かさねてねんごろに修せんことを期す(もう一度、しっかり修めようと決心する)」という言いまわしが出てきますが、この「ん」と同じ意味になりますね。「~するぞ」「~しよう」という意志、決意表明。 仰げば尊しでは、「別れめ」の前に「こそ」という言葉があります。これは係助詞と呼ばれるものでした。現代語にするときは特に訳す必要はなく、あとの言葉を強調します。つまり「今」というこの瞬間ではなく「別れる」という動詞を強めているわけですね。係り結びによって強調された言葉は已然形になるので、本来「今別れん」と書くところが、已然形の「別れめ」と変化しているわけです。 まとめると「今こそ別れめ、いざさらば」は「さあ、今(こそ)別れよう」という現代語になるのが正解であるということ。「今が別れ目ですね、さよならしましょう」ではありません。 https://kotobano.jp/archives/2003

バルヴァー主義

2020年3月24日 (火)

ミュラー・リヤー錯視

2020年3月23日 (月)

    

2020年3月22日 (日)

思考欠如

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