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コラム

2020年7月 1日 (水)

自己愛の充足のために他人の冤罪を貪るクズ

フツーの友人関係であれば「んじゃ、そういうことで。また」「オッケー」程度のさして意味のないやりとりもするが、ヤツはそうじゃない。自己愛の充足のために他人の冤罪を貪るクズ(他人の言説の矮小化と曲解により、おのが妄想の物語の補強材料にしたがる性癖の持ち主)だから不用意に「オッケー」などと言って、言質を取った、などと吹き上がらせぬよう気をつけているというわけだ。

2020年6月29日 (月)

会話が成立しない

論理の破綻を指摘されれば、その内容でなしに、指摘されたというそのことにのみ反応するのだ。そして自分もおまえの論理のおかしさを指摘できる、寛容さによってやらないだけで、などという悪しき相対化によって、己の破綻した論理が正当化できると思っている、こういう人間とは会話が成立しない。関わっちゃやばいレベルの阿呆である。 Like comment

2020年6月15日 (月)

語る内容/語ることそれ自体

 

 

しかしだ、世の中には、「内容」の非承認と「語ること」それ自体の非承認の区別がつかないバカや、区別はついていながら意図的に混同して被害者ヅラしたがる卑怯なバカがいるのである。

話にならない

まったくである。 言われた内容にではなく、「言われた」ということに過剰反応し、勝手にメタメッセージを読み取ってしまう人間とは話にならない。

2020年6月 2日 (火)

本来似てしかるべきもの

アーレンとは言っている。『醜いテーブルも美しいテーブルと同じ機能を果たすけれども、物の優秀性が判断される場合の標準は、単なる有益性ではなく、その物が本来似てしかるべきものに一致しているか一致していないかという標準である。』と。

 

私は肘の拘縮で歪んだ己の身体を眺めて、これは自分の本来似てしかるべきものに一致していないと思う。

2020年5月23日 (土)

会話が成立しない

他人の言説を矮小化・曲解し、ただただおのが妄想の物語の補強材料に使おうとする、こういう性癖の持ち主とは会話が成立しないのは当然で言葉を尽くすだけムダである。

バナナ

たとえば半身不随の身でバナナを食おうとする。片手しか使えないわけだから、口でバナナの皮を剥こうとする。その一瞬を捕まえて、バナナを皮ごと食べようとしているという「失行」の物語に患者を回収する医療従事者は実在する。恐ろしいことである。

2020年5月22日 (金)

移行制度

教養課程が新設された1949年、医学部を除く各学部は1年半が教養課程、残り2年半が専門課程とされていた。当時の入試方式は一部の学部学科を除き、文類、理類、水産類と分けられ、入学後に学部、学科を決める制度が採用された。では、当初の移行制度はどのようなものだったのか。当時の通則には、各学部への進学希望者が定員以上の場合、各学部で進学者を選抜すると定められていた。その方法も各学部で定められていた。なお、現行制度ではこの場合、全学教育科目で構成される移行点の上位者から振り分けられる。各学部への進学者選抜のため学部ごとに試験を行う場合もあった。しかし定員超過が少数な場合も多い。そこで学業成績が良くない学生などを集め、志望学部、学科変更を斡旋(あっせん)することもあったという。
https://www.hokudaishinbun.com/2020/02/26/3393/

2020年5月19日 (火)

第8回公演チラシ案

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2019年の2月に第8回公演を予定し、予算組みもチラシもほぼできあがっていたのである。

善人ヅラ

強者/弱者の単純化された二項対立の物語で自分を後者の味方と勝手に設定して善人ヅラ、そうして集団思考停止を正当化する装置として演劇はあるのではない。

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