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コラム

2020年4月 1日 (水)

ベルギー奇想の系譜@渋谷bunkamura(2017.7.15-9.24)

https://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/17_belgium/

 

20200401

物販で妻が買ったクリアファイル。いつのどこで買ったんだっけ? と調べて2017年9月18日、渋谷文化村だとわかった。近道しようとして道に迷ったことなどが芋蔓式に思い出される。

 

2020年3月31日 (火)

物事を系統立てて考えることができない

 

ほんと、この動画で言及されているように、物事を系統立て考えることができないヤツにはくたびれる。
そしてそういうヤツは、俗情との結託を強めることでおのが善人性が担保されると思ってるから、平気で陳腐な「正義」を振りかざすのだ。

2020年3月28日 (土)

境界

メルロポンティはこう言っている。
『私の腕がテーブルの上に置かれていても、灰皿が電話機の傍にあるのと同じような意味で、腕が灰皿の傍にあるなどと言おうとは、私は夢にも思わないであろう。私の身体の輪郭は通常の空間的諸関係が超えることができない一つの境界をなしている。』と。
ところがだ。今の私には「夢にも思わぬ」どころか、それこそが実感なのである。翻っていえば、それはもはや「私の」腕とは思えない。

2020年3月22日 (日)

はっきり言ったはずである。

妄想に基づく陳腐で独りよがりな物語に他人を回収するために、その他人の言説を曲解・矮小化する、悪意があるとしか解釈しようのない(得体の知れぬ悪意は実に気味が悪い)ディスコミュニケーションを繰り返して、おのが妄想の正しさが「証明された」などと勝手に吹き上がる。そうして相手に的外れなレッテル貼り(しかも××病などという幼稚な病名で)をしてくる、かような性癖の持ち主と時空間を共にすればどんな濡れ衣を着せられるかもわからない、それは冤罪の構造であるからだ。よってリスクヘッジとしてこういう人間とは関わらぬが吉であるという結論に至ったのである。なぜなら。そのの「リスクヘッジ」という言葉すらも曲解・矮小化して吹き上がっていたが、これがまさに先に述べた性癖の証左である。得体が知れぬと書いたが要するに肥大した自己愛の変種であろう。いずれにせよ、一切の関わりを絶つと決めたのだから電話帳の登録も抹消したのだ。

2019年11月22日 (金)

親切の押し売り

推量の助動詞「む(ん)」

https://manab-juku.me/japanese/classical-mu-muzu/

 

推量の助動詞「む(ん)」は、推量、意志、勧誘、適当、婉曲、仮定の意味があり、活用語の未然形に接続します。

 

・言ふ+ん+こと → 言はんこと(連体形)[言うようなこと]
なのに、半可通が「言わない」の意味で「言わん」と書いたりするから、ただでさえ意味不明な文章の意味がますますつかめない。そのことを「なんちゃって古語がデタラメだ」と言ったのである。

2019年11月15日 (金)

意志

があっても身体がついてこないんじゃ、意志がないのと一緒である。

関わっちゃヤバい

相手の発言の曲解と矮小化をテコにして、自称推論(妄想の物語)の正当性が証明された、などと勝手に吹き上がる。こういうバカとは付き合えない。関わっちゃヤバいレベルである。

2019年11月11日 (月)

愚か者

社会的地位のある者によって、ある文脈で真とされたルールを、別のパースペクトに持ち込んで、権威主義を盾に真だと言い張る、この愚かしさ。
その愚かしさを自覚できない愚か者。

 

2019年11月10日 (日)

2017年10月25日に入院し、退院したのが2018年4月21日

だから、約半年間、一日も欠かさずリハビリを受けたことになるが、失われた身体機能は1ミリも回復してはいないから、依然として「入院」の気分が継続している。

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