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音楽

2019年6月10日 (月)

シェッタガーリア

のCDを聴いている。昔、狸小路のUKエジソンで、カセットテープを買った。あれから30年も経ったのだ。

2019年5月27日 (月)

オーラルバンパイア

 

 

 

Psycho Bitch

2019年5月21日 (火)

4-D mode1

<高校生のとき、FMで流れていた「piper in the woods」をカセットテープに録音して繰り返し聴いたが、レコード盤の存在をずいぶん後になって知り、けっこう苦労して入手した。

2019年5月20日 (月)

コントロールドブリーディング

https://okmusic.jp/Controlled%20Bleeding

 

70年代後期のノイズ革命家、ポール・レモスによるインダストリアル・ユニット。オペラ風ゴシック・ミュージックから、音楽的に聴くに堪えないようなカセット・テープのノイズに至るまでを自らのツールにしている。そして、ジャズやオリエンタルなダブの要素を含むアブストラクトなエレクトリック・サウンドを繰り広げ、鬱積した狂気を氾濫させているのだ。99年にベスト盤と、アルバム『Between Tides』をリリースしている。

『Body Samples』はレコード盤を持っていた。札幌、狸小路のエジソンで買ったのだった。部屋で聴いてたら大学の友人が遊びに来て、すこぶる評判が悪かった。まあ、ノイズなんで、フツーのロックやポップスのつもりで聴いたって駄目さ。

2019年4月26日 (金)

CAUSE FOR PAUSE

最初に聴いたアウトレイジのアルバムがこれで、新大久保にライブを観にも行った。これはこれでカッコイイのだが、どこが和製メタリカ? つか、メタル? って思ったのだった。

赤頭巾ちゃん御用心

2017年の高崎・影山・井上の対談[7]では、再結成で演奏しないことについて、高崎は「いい曲なんやけど、やらん」「普通にあれをやってるんだったら『ええ曲やね』って思うんやけど、派手なジャンプスーツ着てさ、ピンク・レディーみたいに足をパカパカやったり」と、楽曲自体は評価しつつも、振り付けと衣装に違和感を感じていたことを述べ、影山も「たっかんは、曲だけじゃなくて、衣装とか振付とかその当時の黒歴史がともに甦ってくるのが嫌なんだよね」とその心情に理解を示していた。

https://ja.wikipedia.org/wiki/赤頭巾ちゃん御用心

ファンは聴きたいだろうに、それに応えるのがプロってもんだろう、などと思ったこともあったけれど、そうじゃない。ファンなら当然レイジーのデビューのいきさつや「ヘヴィメタル宣言」から後のラウドネスに繋がる流れを知っているのだし、むしろ、最大のヒット曲をあえてやらないという選択が彼ら「らしさ」でもあり、その「らしさ」を見せてやることの方がファンサービスってもんなのだろうと今は思う。

2019年4月17日 (水)

ZELDA

暗黒時代のZELDAにハマったクチで、だから後期になると離れてしまったのだけど、今聴き直すと後期もそれはそれでいい。かなりいい。

2019年4月16日 (火)

ゆらゆら帝国『イエスタデイワンスモア』

2019年4月 5日 (金)

あがた森魚『赤色エレジー』

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