話すことなどない
事象の曲解に基づく身勝手な虚構の物語から導き出された的外れな思い込みを「評価」と称して押し付けてくる。こういうバカとはこれ以上関わりたくない。言葉を費やせばそれだけ、新たに曲解の材料を提供することにしかならない。そのことは経験から学んだ。こういう環境で話すことなどあろうはずがない。
« 語彙だけ上滑り | トップページ | 物語には全くリアリティがない »
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- クリスマス会@百合丘(2025.12.13)
- ストレス(2025.12.11)
- 絶望の淵(2025.12.06)
- 論理的対話(2025.12.03)
- 評価?(2025.11.29)

コメント