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2020年8月

2020年8月31日 (月)

道は続いているのだから

時間をかけさえすれば辿り着くはず、と自転車でずいぶん遠くまで行ってみたものだった。

8月も終わり

時間を分節化するのが、病院に薬をもらいに行くスケジュールだったりする。それが9月の初頭にある。その次は12月だろうから、そのように考えるともう気持は年末に傾く。

旧柏屋のある風景

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退院してから2年半

になるが、今日初めて駅から病院までの道のりを妻に教えてもらいながらストリートビューで辿ってみた。

2020年8月30日 (日)

インテリのポピュリズム

「神」とは私の内なる、過去、現在、未来にまたがる「おぞましいもの」への恐怖である

残暑は続くが

明日で8月も終わり。すでに今月の仕事は〆て請求書を送付済み。だから一足早く気分は9月に入っている。

眠れないから

ウェブサイトの整理をしていて、受賞作品は受賞のエビデンスとなるサイトへリンクを張った。出演者の所属団体へもリンクを、役者個人がブログを持っていたりすればそこへも。
新たな情報発信をできる状態にはないからせめて、アーカイブとしての質を高めておきたいと思って。

「水の中の天使」賞状

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「痕」賞状

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「温室の花」賞状

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ラング・パロール

眠れない

から書斎でPCに向かっている。といっても書き物をするでも、ルーチンのジョブをするでもなくこうしてブログを更新していたりするわけだ。脱臼気味の肩がいよいよワヤで、寝返りを打とうとすると背中に落ちてしまいそうになる。
身体を横にするのに己の身体が邪魔なのだ。

ストリートビュー

かつて日常的に目にした物が確かにそこに存在することをストリートビューで確認し、過去と現在の繋がりをかろうじて確信できる。


2020年8月29日 (土)

北大経済学部同窓会報

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福田リニューアル

http://f-rn.co.jp/

計画機構

http://kk-consulting.jp/

1992年正月、実家にて

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話にならない

言った言わないの水掛け論を避けるべく文書を残しても、文章の「てにをは」すらままならぬのだから話にならない。

ブラック札幌店

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狸小路1丁目

芸術の機能的な使命

2020年8月28日 (金)

中野島アパート

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安倍首相辞任の意向を固める

https://news.nifty.com/article/domestic/government/12198-774553/

書くというのは不思議な作用

北大劇団アトリエ 1989年

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堀内まり菜

第25回名古屋文化振興賞戯曲部門佳作

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詮無きこと

何を根拠にそんなふうに思い上がれるのかと思うけれども、そもそも根拠に基づく論理的思考ってもんができない人なのだから問うても詮無きことなのだった。

2020年8月27日 (木)

「あなたのブログがまもなく更新できなくなります。」?

ニフティからこんなメールが来たのだがどういうことなんだろう?

地図をズームするには、ctrlを押しながらスクロールしてください

ところがだ、片手しか使えぬ身には、たったそれだけのデュアルタスク(=ながら)が、ひどく困難なのである。

2020年8月26日 (水)

太田駅(北口) 駅前再開発で消えた昭和の風景

子供の頃の

記憶の検証に市役所の力を借りた。ありがたいことだ。

大光院の大門

ダウンロード - e381abe38184e3819fe381aee981bae794a3e38080201202p.pdf

 

昭和35年に本町通りに旧観光大門(高さ10m、幅15m)が完成。昭和58年、新観光大門完成とともに旧観光大門は姿を消した。

太田市の建物

https://blog.goo.ne.jp/es_2010/e/13bf1796420c1b234e9f33d39cbcf9d4

ダイアローグの成立しない相手

に文脈がどうこういったところでしょうがない。せいぜい関わらぬが吉である。

2020年8月25日 (火)

倫理的な言語の仮面をかぶった退廃

肥大した自己愛

 

しかしそれならまだいいのだ。
問題なのはその「わかるよ」が的外れだからそのように指摘してもそれを曲解・矮小化して己の妄想を一向に改めない人間である。やつのしたいことは〈強者のみがなしうるカッコいい態度〉を貪ることで自己愛を充足させたいのであり、決して理解するつもりなどないのだ、そして自己相対化能力の欠如と肥大した自己愛のためにそのことに気づきもしないし指摘されても理解できない。それを端的にバカというのだ。

オオスカシバ

を夢の中で見かけたのだが、名前が思い出せず、起きてから調べた。

システムオブアダウン

2020年8月24日 (月)

調布駅地下化前

https://chofu.keizai.biz/headline/1039/

完全アンインストール

千秋庵本店

https://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010103/1000336/dtlphotolst/4/smp2/

違和感

障害受容はできている。不自由に慣れてもきた。しかしそれは不自由を感じなくなってきたのじゃない。不自由さを当然のものと引き受けることに慣れてきたのである。違和感は一日じゅう纏わり付いて一秒たりとも消えない。そしてこの違和感こそが超番となって病前の自分と今の私との同一性を保証するのである。これがきえたらもはや私は私でなくなってしまうだろう。

再度

タブレットから投稿してみる。


2020年8月23日 (日)

大泉/赤岩

https://www.cookdoor.jp/dtl/14092709951/

 

https://townpage.goo.ne.jp/shopdetail.php?matomeid=102111555149231510

タブレット

久しぶりにタブレットから書き込みしてみる

2020年8月22日 (土)

古戸の調整塔

http://tekdiver2.sitemix.jp/html2/arakawas/backn011/takabaya/takabaya.html

2020年8月21日 (金)

読書感動文

何を根拠に言っているのか。自分がそう思ったから思ったのだ、というトートロジーは通用しないということを思い知るために読書感想文があるのだろうと思っている。

獲得形質

生まれつき備わった能力や性質ではなく、必要に迫られて生後に獲得した能力のこと

獲得形質は遺伝しない。生物学の常識である。

退院から2年4ヶ月

入院中の2018年には、あれほど帰宅を望んでいたのだ。それがこうして実現しているのだからもはやこれ以上を望むべくもない。 あとはせいぜい不要な煩わしさを退けるのみである。

時は帰らない

若葉台

入院時代から計画していた校外の商業施設へやっと妻と行けるかも知れない。ささやかだけど実現したら嬉しいことだ。

2020年8月20日 (木)

計画機構

http://kk-consulting.jp/

前回お世話になったのは2007年らしい。

歩行分析

https://rehatora.net/%E6%AD%A9%E8%A1%8C%E5%88%86%E6%9E%90%EF%BD%9E%E6%AD%A9%E8%A1%8C%E6%99%82%E3%81%AE%E7%AD%8B%E6%B4%BB%E5%8B%95%E3%81%A8%E5%8F%AF%E5%8B%95%E7%AF%84%E5%9B%B2%E3%82%92%E5%9B%B3%E3%81%A7%E8%A7%A3%E8%AA%AC/

2020年8月19日 (水)

有人踏切

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/65360

ワイヤー式踏切

手動踏切

ヨークマツザカヤ

西5丁目跨線橋

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF5%E4%B8%81%E7%9B%AE%E8%B7%A8%E7%B7%9A%E6%A9%8B

自称文学通

私小説とか日本文学についてかつて語られたステレオタイプを今どき鰯の頭のように信じて純文学を語っちゃう自称文学通。みっともないから近寄るな。

2020年8月18日 (火)

SWANS

http://thesignmagazine.com/sotd/swans_5reasons_pt1/

太田駅周辺に残る昭和

https://showaspotmegri.cocolog-nifty.com/blog/2012/08/post-743f.html

2020年8月17日 (月)

瓢箪通り

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一人で散歩し、記憶の中野瓢箪通りを確かめてきた。ストリートビューでは入れない路地なのだ。

場当たり的

痛みに対する対処は場当たり的で、これを一生続けねばならぬのだ。しかしいつか「終わり」はくる。「死」によってだ。だから死の訪れを待っている構造になる。

昨年の今頃も同じことをしていた

故郷のホテル周辺をストリートビューで「予習」している。昨年の今頃も同じことをしていた。が、帰省はかなわなかった。今年はどうなるだろう? 生きているうちに親きょうだいと逢っておきたいのだけれど…。

自覚

たとえば文法的におかしいという自覚があってはじめて「あえて」の冗談になるのである。自覚がなければ単なる間違い。それに気づけぬおのが阿呆を晒しているだけだ。みっともない。

タッチパッドが反応しない

https://itojisan.xyz/%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AB/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%AE%E3%82%BF%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%91%E3%83%83%E3%83%89%E3%81%8C%E5%8B%95%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84/#i

システムの復元

https://www.dell.com/community/Windows-10/Windows-10%E3%81%A7%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0%E3%81%AE%E5%BE%A9%E5%85%83%E6%96%B9%E6%B3%95-Windows%E3%81%8C%E8%B5%B7%E5%8B%95%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E5%A0%B4%E5%90%88/td-p/6229254?gacd=10058743-13022-6164316-275449057-0&dgc=ST&gclid=EAIaIQobChMIo-b0pf2g6wIVGH8rCh1epg4EEAAYASAAEgI1nfD_BwE&gclsrc=aw.ds

2020年8月16日 (日)

トンネルズ的

映画批評

白糸の滝

https://gurutabi.gnavi.co.jp/a/a_2574/

労働省中野島宿舎

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南3西4サンタのビル

https://www.daiei-kanri.com/archives/introduction/%EF%BD%8A%E3%83%BB%EF%BD%82%EF%BD%8F%EF%BD%98%E3%83%93%E3%83%AB/

2020年8月14日 (金)

価値観の違い?

価値観の違いなど誰も問題にしていない。 言葉の曲解・矮小化に基づくデタラメなロジックの妄想物語に他人を回収して悦に入る、そのバカげた自己愛の充足に付き合わされる筋合いはないというんだ。

死んだ方がマシ

入院はもう二度とゴメンである。あの日々に戻るくらいなら今度こそすっぱり死んだ方がマシだ。

2020年8月13日 (木)

幸せな時間

を思い描いたりもするが、すべてそれらは妻の犠牲の上にかろうじて成り立っている。心苦しいことだ。

人生を甘く見ていた

というのは、自分がこんなにも長く生きるとは思ってなかった。しかもこんな形で。

2020年8月12日 (水)

親切

こちらの問いに的確に回答する、その情報開示の態度こそが親切というものだ。 身勝手な妄想に基づく物語に他人を回収し、他人のリソースを無駄遣いして肥大した自己愛の充足に使うことでは決してない。

片手落ち

PCのキーボードも片手でしか打てなくなった。それに伴い、思考も片手落ちになった気がする。

2020年8月11日 (火)

self23

は昔よく情報誌などで劇団名を目にし、最近ふいに気になったのだけれども、セルフ23の名前を思い出せずにいた。
http://www.self23.com/battleof23/battleof23.html

 

歯医者の定期検診

に行ってきた。車椅子を外に駐めて杖歩行で受診。

安楽死

手術後10日間も意識が戻らなかったのだ。もしもあのまま死んでしまっていれば、厄介な余生を引き受けずとも限りなく安楽死に近かったのに。正直、そう思わずにはいられない。

京都安楽死事件

https://news.yahoo.co.jp/articles/161e090893d531569523fb0d74a323efb0ef8542?page=1

実は何も考えていない

2020年8月10日 (月)

札幌ブラック

Black

狸小路の巡回コースに入っていたものの、何丁目目だったか記憶が定かじゃなく気になっていたのだが、雑誌宝島の記事で検証できた。1丁目だったのだ。

不随意運動

https://www.igaku-shoin.co.jp/misc/pdf/1402107652.pdf

ホームセンター

多摩川の土手のサイクリングロードを進んでホームセンターへ行ってきた。土手上に見つけた白い建物は公衆トイレだった。

余生

2017年の秋に発病し、この時点で人生が終わった。のだが、死に損なって、人生は余生に入った。あのときすっきり死んでしまった方が楽だったと正直、思わずにいられない。

2020年8月 9日 (日)

シャットダウンボタンを作る

https://dekiru.net/article/14278/

地下鉄

に乗るのは札幌駅まで。そこから南へは歩いて行く、そう決めていたわけではないけれどなんとなくそんな感じだったなと、ストリートビューを眺めながら思う。

2020年8月 8日 (土)

南平台の洋館

https://www.shibuyabunka.com/area.php?id=12&num=2

キングムー

https://sapporokara.com/2017/12/28/post-864/

2020年8月 6日 (木)

1988年札幌

死ぬのはいつも他人ばかり

マルセルデュシャンもいうように「死ぬのはいつも他人ばかり」で、己の死を認識することはできない。

外出?

車椅子で外出しようかとも思ったが暑いのでよして、杖歩行でマンション敷地の端まで杖歩行。 杖を持ちながらのドアの開閉で指に痛み。それ由来で足にクローヌスが出た。どこがどう繋がってるんだかわかったものじゃない。

限りある人生のリソースを

「諦めたらおしまい」だとか「奇跡は起きる」などの陳腐な精神論に従ってムダに消費するわけにはいかないのだ。

2020年8月 5日 (水)

クラーク会館

言葉は正真正銘の身振りである

多摩川住宅名店街

http://blog.livedoor.jp/gotokentarou/archives/68522718.html

多摩川住宅中央名店街

2020年8月 4日 (火)

太田病院移転跡

https://www.torisen.co.jp/shop/gunma/oota/333/

コミュニケーション的弱者

そもそも彼らは「コミュニケーション」の何たるかを知らぬ。せいぜいその場しのぎの愛想の良さ程度にしか思っていないのだ。

病前/病後

病気を境にして、人生は断絶した。
病後にひとつも作品を書けないかもしれぬという焦りがある。
書くためには自己相対化が必要で、それをすればするほど、状況は絶望的であることと己に死期の迫っていることを認識しないわけにはいかぬ。

最後の晩餐

食事には気をつけたい。
というのも、それが最後の晩餐になる蓋然性がそれなりに高いからだ。何を食ったっていい。「誰と」が問題だ。だから、バカでくだらない人間とは金輪際飯を食いたくない。

死期

漠然とではあるけれども、死期の迫っているのを感じる。

用語集

https://noureha.com/glossary/

体感幻覚

https://www.nozomigaoka.com/businessblog/121_2018-02-01_13-35-00.html

2020年8月 3日 (月)

札幌駅の歴史

札幌地下街

旧柏屋

http://noborito.biz/wp-content/uploads/2019/09/Kashiwaya02.jpg

 

多摩区登戸2466

時間と記憶は溶解しあっている

現実の知覚の構造

2020年8月 2日 (日)

サプライズ

独りよがりな物語に他人を回収して悦に入る。それを動機の純粋性で正当化する、だから俗にいう「サプライズ」ってやつは大嫌いである。

2020年8月 1日 (土)

梅雨明け

今日8月1日に長い梅雨が明けたらしい。

“文化/自然という二項対立”を疑わない思考形式

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