怒り
怒りの経験そのものに立ち返れば、たちまち、わたしは怒りがわたしの身体の外部にあるものでなく、また外部から身体を生気づけるものでないこと、むしろ怒りは説明不可能ながら身体と一体であることを認めざるを得ません。『知覚の哲学』
— メルロ゠ポンティbot (@merleaupontybot) February 6, 2020
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