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2020年2月

2020年2月25日 (火)

本態性高血圧症

https://medicalnote.jp/diseases/本態性高血圧症

本態性高血圧症とは、高血圧症のうち、血圧が高くなるはっきりとした原因が特定できない場合に診断がなされます。はっきりした原因がある高血圧症は、二次性高血圧症と呼ばれ、腎実質性高血圧、腎血管性高血圧、内分泌性高血圧(原発性アルドステロン症、クッシング症候群、褐色細胞腫など)、睡眠時無呼吸症候群、遺伝性高血圧、薬剤誘発性高血圧といったものが挙げられます。
本態性高血圧症は、高血圧症患者のうち85-90%を占め、一般的に「高血圧」という場合は本態性高血圧症を指すことが多いです。塩分摂取過多、肥満、運動不足、ストレス、加齢、遺伝的な要因により発症するリスクが高まると考えられており、生活習慣の改善や降圧薬による治療が行われます。

リスクヘッジ

妄想に基づく物語に他人を回収し、身勝手なレッテル貼りをする。~病などと見下してマウントを取りたがる。そいしてそれを正当化すべく他人の言葉の曲解と矮小化を繰り返す。 これは冤罪の構造であり、そういう性癖の持ち主と時間・空間を共にしたらどんな濡れ衣を着せられぬとも限らない。だからそのリスクをヘッジするためにも、「関わらぬが吉」という結論になったのだ。

2020年2月23日 (日)

紅茶

プルーストの『失われた時を求めて』では、紅茶に浸したマドレーヌを口に含んだら、過去の思い出があふれてくるという挿話が有名だけど、私は紅茶の匂いで急性期病棟の病室が思い出される。というのも、お見舞いで頂いた紅茶が床頭台にしまってあったので、ベッドの周りがいつも紅茶のいい香りに包まれていたのだ。
Photo_20200223152001

2020年2月22日 (土)

麻痺

麻痺の「痺」の字の印象が、せいぜい正座して脚が痺れた等の経験を経由して、何のタシにもならぬ精神論を召喚するのだろう。だから「マヒ」でなく「不随」といいたい。

2020年2月19日 (水)

ソシュール

2020年2月14日 (金)

書類送検

刑事事件の中には、逃亡のおそれがない、証拠隠滅のおそれがないなどの理由から、被疑者(警察等の捜査機関から犯罪をしたという疑いをかけられた人)を逮捕する要件を満たさない事件もたくさんあります。また、逮捕の要件を満たすものの、警察が、敢えて逮捕に踏み切る必要がないと判断することもあります。このような場合、警察は、被疑者を逮捕せず、適宜被疑者を呼び出して取調べをするなどしながら、捜査を進めます。その間、被疑者は、それまでと同じように社会の中で生活を送りながら、何度か警察署へ出向いて、取調べを受けることになります。そして、警察は、取調べの結果などを書類にまとめて検察庁に送る手続を行い、それ以降は検察官が主体となって取調べ等の捜査を行います。これが、いわゆる「書類送検」と呼ばれているものです。
つまり、「書類送検」とは、送検(検察官送致。刑事事件を処理する権限と責任が警察から検察へ移ること。)のうち、その時点で被疑者が身柄拘束されていないもののことです。なお、刑事訴訟法に「書類送検」という言葉はなく、書類送検とはいわゆるマスコミ用語の一種です。また、「書類送検」は、単に事件を取り扱う主体が警察から検察へ移る手続に過ぎず、最終的な刑事処分ではありません。
http://vict-keiji.com/その他のよくある質問/q73/

 

推測

妄想に基づく無根拠な思い込みの強調を「推測」とは言わねーんだよ。

ブレーキを止める?

否、ブレーキをかけて、車輪の動きを止めるのである。思えば奇妙な日本語の蔓延している病院だった。

共産党

2020年2月11日 (火)

逮捕用件

https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/kobe-ikebukuro

 

裁判所が逮捕状を発行する際には、「逃亡又は証拠隠滅のおそれを考慮」(警察庁サイトより)という要件がある。

2020年2月 8日 (土)

論理的に破綻している

といっているにもかかわらず。俗情との結託を強めることで説得力を獲得できると思っている、おまけにすぐに「論破」云々を言い出すのは、自分の理屈のどこが論理的にどうおかしいかになど興味がなく、ただ相手を言い負かした気分を味わいたい=マウントを取りだけの証左である。こういうくだらぬ人間にいくら言葉を尽くしても無意味である。新たな曲解の材料を与えることにしかならない。会話が成立しないのだから、関わらぬが吉である。

2020年2月 7日 (金)

コスト

https://www.noc-net.co.jp/blog/2014/11/column_014/
1.経済的コスト(お金) 2.時間的コスト(時間) 3.肉体的コスト(労力・手間) 4.頭脳的コスト(思考) 5.精神的コスト(不安・気を遣う・楽しい)

2020年2月 6日 (木)

怒り

2020年2月 5日 (水)

杖歩行で

目的地まで行き、杖を放して用事を済ませ、復路に向き直る。と、さっきまで身体の右側にあった杖が左側にあることになる。すると、半側空間無視の傾向により、杖が視界から消えてしまうのだ。

脱力

力が入らないのと力が抜けているのとはまるで違う。入らぬ力を抜くことなんてできない。「脱力」というのは、あくまで随意のパースペクティブにある概念なのだ。

2020年2月 4日 (火)

シニフィアン

イデア

地震

入院中に何度か大きな地震があった。逃げることはできないから、壁が崩れてきたりしたら「終わり」だなと、病室のベッドに横たわって思ったものだ。それが唯一の「希望の光」でもあった。そうなったら「終われる」のだと。

2020年2月 3日 (月)

夢の意味作用

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