論理哲学論考
ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』:思考の限界を言語の限界を通して検討(1~6.3751)し、哲学問題が思考不可能であることから倫理、価値、生について思考でなく沈黙のうちに生きることで示す(6.4~7)と語る「倫理学」の本。「語りえぬものについては、沈黙せねばならない」は有名。
— 哲学ボット (@tetsugakubot) January 10, 2020
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