「神」とは私の内なる、過去、現在、未来にまたがる「おぞましいもの」への恐怖である。
「神」とは私の内なる、過去、現在、未来にまたがる「おぞましいもの」への恐怖である。あまりのおぞましさに私は、それが嘗てあり、現にあり、未来もあることを必死で否定し、否定することを力一杯叫ばずにはいられない。しかしこれは本心からではない。『聖なる神-わが母-』
— ジョルジュ・バタイユ (@G_Bataille_jp) July 13, 2019
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