2019年8月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
無料ブログはココログ

« 他人にとって対象であると同時に、私にとって主体であるという構造に基づくいっそう普遍的なドラマ | トップページ | ステーキ宮 太田新井町店 »

2019年7月 8日 (月)

支払許容額

http://keiei-manabu.com/economics/consumer-surplus.html

これは「買ってもいいと思っている値段」を指します。

私たちは買い物をするとき、この支払許容額よりも実際の値段が低ければ購入しようとし、高ければ買いません。

支払許容額と同じ値段だった場合は、買うか買わないかを迷います。

どうして迷うのかを経済学では「買って財を得るのと、買わずにお金を残すのとは同じ価値だから」と説明します。


« 他人にとって対象であると同時に、私にとって主体であるという構造に基づくいっそう普遍的なドラマ | トップページ | ステーキ宮 太田新井町店 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 他人にとって対象であると同時に、私にとって主体であるという構造に基づくいっそう普遍的なドラマ | トップページ | ステーキ宮 太田新井町店 »