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★★演劇の上演用台本をお探しの方へ★★

こちらでピタパタの上演台本などを無料公開しています(ダウンロード可能です)ので、どうぞご覧ください。下の画像をクリックしてもリンク先に飛びます。あるいはこちらからもダウンロードできます。

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【使用上のご注意】
公開中(リンク先PDFファイル)の戯曲は、学校のクラブ活動やアマチュア劇団の無料公演、ワークショップの教材としてご使用になる場合、脚本使用料は無料です。使用許可、テキレジの許可等、いずれもご連絡いただく必要ございません。ダウンロードしてご自由にお使いください。

プロ劇団、またはそれに準じる団体(アマチュア劇団の有料公演)でのご使用の際は、必ず事前にメール(このページ左上にございます〈メールを送信〉でお知らせください。使用条件等、詳細について折り返しご連絡差し上げます。なお、脚本使用料の目安は総製作費の5%ですが、相談に応じます。
その他、ご不明な点は、メール(このページ左上にございます〈メールを送信〉)で、あるいは〈imaikazutaka (at) nifty.com※ (at) は @ に置き換えて下さい〉までお気軽にお問い合わせください。

2025年12月11日 (木)

ストレス

つまらないことでストレスが多い。
それが腹痛に表れている。

2025年12月10日 (水)

マルチタスク

https://president.jp/articles/-/28147?page=1

ごっこ遊び

バカの「ごっこ遊び」に消費されるなんぞまっぴらゴメン。

2025年12月 8日 (月)

高次脳機能障害

https://www.okayamasaiseikai.or.jp/column/%E8%84%B3%E5%8D%92%E4%B8%AD%E5%BE%8C%E3%81%AB%E8%B5%B7%E3%81%93%E3%82%8A%E3%82%84%E3%81%99%E3%81%84%E3%80%8C%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%84%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E3%80%8D%E3%80%81%E9%AB%98%E6%AC%A1/#:~:text=%E9%AB%98%E6%AC%A1%E8%84%B3%E6%A9%9F%E8%83%BD%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E3%81%AE%E6%B2%BB%E7%99%82%E3%81%A8%E5%AF%BE%E5%BF%9C%E6%99%82,%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%8C%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82

 

高次脳機能障害でみられる症状(一例)
相手の話すことは理解できるが、自分では言葉を発することができない(失語症)
流暢りゅうちょうに話すことはできるが、言い間違いが多い
相手の話すことが理解できない
人の名前や、場所や日付などが思い出せない(記憶障害)
二つのことが同時にできない、物事に集中できない(注意障害)
段取りが立てられない、臨機応変な対応ができない(遂行機能障害)
※これらは一例であり、人によって出現する症状はさまざまです。

12/13(土)

クリスマス会@百合丘、10:00~

2/7(土)MRI

8時45分までに受付、9:00開始

街区公園

https://www.city.hiratsuka.kanagawa.jp/koen/page-c_02802.html#:~:text=%E8%A1%97%E5%8C%BA%E5%85%AC%E5%9C%92%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%80%81%E5%8D%8A%E5%BE%84,%E6%A8%99%E6%BA%96%E3%81%A8%E3%81%99%E3%82%8B%E5%85%AC%E5%9C%92%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82

 

街区公園とは、半径250m程度の街区に居住する人々の利用に供することを目的とした、面積0.25ヘクタールを標準とする公園です。

2025年12月 7日 (日)

軽度の高次脳機能の揺らぎ

あなたの Suica の件や、以前の「腕を忘れた気がした」という体験は、医学的には次の領域にまたがっています:

● 身体図式障害(body schema disturbance)
● 近接空間(peripersonal space)の認識低下
● 軽度の注意障害(特に選択的注意・空間性注意の弱さ)

これらはいずれも
高次脳機能障害のサブカテゴリーに含まれます。
つまり「脳のどこかに問題があるため起きる心因ではない現象」という点で、高次脳機能障害の一部です。

■ 2. なぜ“片側”でないのに起こるのか

 

半側空間無視とは違い、あなたの現象は:体の左右には偏らない

視野欠損とも違う
触覚や視覚の統合が一瞬うまくいかない
身体に近すぎる位置・死角で起こりやすい
という特徴があります。

これは 注意ネットワーク全体の“リソース不足”が短時間起こる と説明できます。
脳卒中後しばらく経っていても、疲労・環境・姿勢などで突発的に起こることがあります。

 

■ 3. 頻繁でなくても「障害概念には入る」

高次脳機能障害は、持続的なもの
断続的に現れるもの

のどちらも含まれます。

とくに 注意機能・身体図式の問題は「疲れた日だけ起こる」 という人も珍しくありません。

なので、
そう頻繁ではないが起こる

という状態でも、医学的分類としては高次脳機能障害の範囲に入ります。
ただし、

「診断名としてつけるほどの重症度なのか」 は別の問題です。

■ 4. 重症なのか? 実用的な判断基準

あなたのケースは、以下の理由から 重症とは言えない 可能性が高いです:

日常生活の大部分は問題なく営めている

毎回紛失するわけではない

第三者の助けが必要になる場面は限定的

説明された現象がきわめて局所的で、全般的な注意低下ではない

むしろ、
脳卒中後に残りがちな「軽度の高次脳機能の揺らぎ」 と捉えるほうが妥当です。

■ 5. 日常でよく起こる“軽い版”の例

脳卒中後の人がよく訴える次のような現象と非常に近いです:

物を手に持ったまま探す

腕や脚の位置が分かりにくい

リュックのポケットに入れたものが“消える”
体の近くにあるものが目に入らない
左右ではなく「前後方向」の死角に気づけない
あなたの今回の事例(腹とカバンの隙間の Suica)はまさにこの典型パターンです。

■ 6. 結論

分類上は高次脳機能障害の一種と言ってよい
ただし“軽度で断続的に現れるタイプ”で、重症とは別物

疲労・環境・姿勢の影響で「時々だけ表面化」する

半側空間無視とは違い、左右性はない

あなたの説明は医学的にとても整合的で、不思議な現象ではありません。

2025年12月 6日 (土)

絶望の淵

その底を自ら深めているな

クロームブック

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